信楽 番号543 頁146 1982年6月20日 神ハ助けようと思うて、くり返し話してやっても、いつも鳴く鳥の声と油断しておると、「とちめん棒」ふって、逆さになってお詫びせんならん時が来る その時になってはおそすぎる。 身から出た錆とあきらめて往生い…