番号82 頁24
幸とは信ずる事なり。
親が子を、子が親を信じられて、親子の幸があり、妻が夫を、夫が妻を信じられて、夫婦の幸がある。
天地の親神の絶対愛を信じられて、はじめて真の幸を知る事が出来る。
「信字る事の幸!」それは先づ神様に信じられる私になる事であり、信心の道とはそれを教えるのである。
合楽教会初代教会長大坪総一郎師が、思い至った言葉や神様からのお知らせの言葉などを綴った手控集信楽とは
金
幸とは信ずる事なり。
親が子を、子が親を信じられて、親子の幸があり、妻が夫を、夫が妻を信じられて、夫婦の幸がある。
天地の親神の絶対愛を信じられて、はじめて真の幸を知る事が出来る。
「信字る事の幸!」それは先づ神様に信じられる私になる事であり、信心の道とはそれを教えるのである。
合楽教会初代教会長大坪総一郎師が、思い至った言葉や神様からのお知らせの言葉などを綴った手控集信楽とは