金
仲原教会について
金光教の歴史
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全記事一覧
信楽
番号614 頁163
1982年6月20日
産みなし育てるご用は婦人のつとめ。合楽教会大発展の母体となろう。
信楽
番号90 頁26
1982年6月20日
生れ子は次第次第に智恵づきて 神より遠くなるぞ悲しき
信楽
番号423 頁113
1982年6月20日
うまい表現してやろうと思っても効果はない。真そこからの声でないと共感は得られません。穏やかな平易な言葉でもよい。
信楽
番号480 頁130
1982年6月20日
自惚れほどこわいものはない。 自己愛の有無をたしかめ、神さま中心に「人が助かることさえ」の精神がつのるばかりのおかげをうけたい。
信楽
番号241 頁68
1982年6月20日
美しき花はものを言わないが、人々が近よって来る。
信楽
番号392 頁106
1982年6月20日
宇宙とは何かと自己とは何かということは同じ。 言いかえると宇宙観は即ち自己観である。
信楽
番号255 頁71
1982年6月20日
内の力が外の事情におされて起こる現象が行き詰まることになる。和賀心を求めると言うことは、生命が求める、自然の欲求である。
信楽
番号71 頁21
1982年6月20日
打取るはむつかし されど妙賀哉
信楽
番号503 頁136
1982年6月20日
疑えば喜びの華開かず、信ずる心清ければ心に喜びの華がさく。生きた神を見たてまつることが出来る。
信楽
番号76 頁23
1982年6月20日
氏子の修行の取次ぎが出来る様になれ。氏子がどんなに修行が出来ておっても、取次者の力がないと、修行が修行にならず苦労に終わってしまうぞ。
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