信楽 番号67 頁21 1982年6月20日 子供の苦しむ姿を見てはジッとして居れぬのが親心。 この切なる思いを神様におすがりすると同時に、今月今日あらためて改心させて頂く機会と心得て、詫びあらたまって行かねばならぬ。
信楽 番号73 頁22 1982年6月20日 心得の違った者、迷って居る者、逆らって来る者、たどたどしい者等々、お取次ぎさして頂くのであるから、お取次ぎの座にある者は特に心を神様に打ち向け「きんちょう」が第一であります。