信楽 番号212 頁60 1982年6月20日 天地にこだまするはるかなる山をながめしょせん教祖に比肩すべくもなく果てしなき旅路あるとしてもその努力が肝要である 私はせめて自ら納得のできる実意を折々の時点で確認していきたい天地にひびく実意をわが内容…
信楽 番号19 頁7 1982年6月20日 手続きを重んずると云う事は いかに親先生を金光大神として頂くかと言う事になる。 そこに、生神との直結がある訳である。 金光大神との直結の道でなければならぬ。 事務的な意味での手続きに終わってはならぬ。…