信楽 番号66 頁20 1982年6月20日 先生−「打込まぬからお蔭よう受けぬ」信者−「お蔭受けぬからよう打込まぬ」これではいつまでたってもらちがあかぬ先生は、信心は出来ぬでも、お陰下さい、私が修行いたします、という信心になると、神様が信者に打…