番号318 頁86
天地の間にはひとつの生命が流れている。
そのひとつの生命が、各人間氏子として表現されているのである。
この生命を自覚した心が、真の道を知った信心である。
〇〇党や××主義が危険だというが、むしろ無信心の人たちの生活が危険である。
無信心であることは天地の大道に背いていることになる。
現代の救いは、現代人にこの真の道を教えることにある教えは真理である。
合楽教会初代教会長大坪総一郎師が、思い至った言葉や神様からのお知らせの言葉などを綴った手控集信楽とは
金
天地の間にはひとつの生命が流れている。
そのひとつの生命が、各人間氏子として表現されているのである。
この生命を自覚した心が、真の道を知った信心である。
〇〇党や××主義が危険だというが、むしろ無信心の人たちの生活が危険である。
無信心であることは天地の大道に背いていることになる。
現代の救いは、現代人にこの真の道を教えることにある教えは真理である。
合楽教会初代教会長大坪総一郎師が、思い至った言葉や神様からのお知らせの言葉などを綴った手控集信楽とは