番号66 頁20
先生−「打込まぬからお蔭よう受けぬ」信者−「お蔭受けぬからよう打込まぬ」これではいつまでたってもらちがあかぬ先生は、信心は出来ぬでも、お陰下さい、私が修行いたします、という信心になると、神様が信者に打ち込まして下さる。
合楽教会初代教会長大坪総一郎師が、思い至った言葉や神様からのお知らせの言葉などを綴った手控集信楽とは
金
先生−「打込まぬからお蔭よう受けぬ」信者−「お蔭受けぬからよう打込まぬ」これではいつまでたってもらちがあかぬ先生は、信心は出来ぬでも、お陰下さい、私が修行いたします、という信心になると、神様が信者に打ち込まして下さる。
合楽教会初代教会長大坪総一郎師が、思い至った言葉や神様からのお知らせの言葉などを綴った手控集信楽とは